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2011年02月21日

BRAVERY

ブレイブリーさんのblog発見。写真とONEワードのみのシンプルな日記ですが、
写真の所々にセンスが光るブログです。凄く新鮮でした。ぜひ、見てください。

これは、タイラー・ウォーレンさんのアートワーク。BRAVERYの文字がはっきり
見えます。いいな・・・。

Wavegarden.

山でも出来ます。作り方、どなたかご存知ありませんか?

Wavegarden (Short) from wavegarden on Vimeo.


ご存知の方、高橋まで。


北東北コラボレーターから

北東北のコラボレーターであり、ウィンターアイテムの開発に多大な貢献をして頂いている方senseiからの写真とお便り。いつも有り難うございます。
CIMG2月週末
Photo:sensei

写真ではすっかり春の陽気、いい感じです。しかし水温はと言うと、雪解け水が入り込み一般に報告されているものより1~2℃低く現在8弱℃ほど。
 たとえば春や初夏に山にトレッキングしせせらぎに手を浸せば、気持ちいい⇒冷たい⇒痛い⇒もう無理 となりますが、こちらの水温ではいきなり「もう無理」から始まります。
当然ドライ+グローブは必須です。
1回目のドルフィンで、頭全体が“カチィィーン”。2回目で頭蓋骨の内側まで“キリキリキリッ”。3回目、喉から胸付近に吐き気をもようし一瞬気が遠くなる脱力を感じる。4回目(人の体は強いですね)“ズシッズシッ”と頭全体に鈍痛を感じながらもとにかく早くピークへたどりつくことだけに集中する。
この地域ではこの水温がゴールデンウィーク近くまで続きます。しかしキャップなしのこんなことは絶対に絶対に体には悪影響なはず。
我々の体(ある意味命)を守ってくれるキャップですが、巷には様々なものが出回っていて実際に使ってみないとわからないものが多いです。生地の厚さゆえに動きが損なわれたもの、逆に見た目だけで機能性が低いものなどなど。
快適+機能的なものはなかなかありません。そしてどのキャップも視野をさえぎる障害ながないはずなのに、ちょっとしたこと(首回りや頭周りのフィット感)で自分の周りを確認できる範囲が極端にせまくなります。
 この写真もその様子。バックハンダーがトップからコースター、もう一人が周りを確認できずにテイクオフ、結果として大きなリップが両者を上下に遮る壁となってこれ。
自慢を言わせてもらえば、キャップはしていてもほとんど負荷がない(ストレスフリー)俺は、今日も安心安全サーフィン(くだらない標語で済みません)。

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