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2010年02月

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Axxe in the NY Times " Custom- Made Is Speading Far Beyond Savile Row"

2010年2月4日、全米最大のニュースペーパー『ニューヨークタイムス』の特集記事に
AXXECLASSICのスーツが掲載されました!!!カスタムオーダーメイドの現在の動向や、
今後の可能性が紙面とWEB上に公開されています。一昔前のオーダーメイドの基本はフラ
ンスやイタリア等のオートクチュールに代表される高級スーツやバック等がメインとして
あげられていましたが、現代はスニーカー、バイク、スケートボード等、アイテムは数々
あります。熟練の職人が丹精を込めて作り上げたウェットスーツ、シェイパーの方々が魂
を吹き込んだサーフボード、作り手の精神が注ぎ込まれたクラフトの価値が今世界的に見
直されてきているのです。
バンクーバーで頑張っている日本選手団同様、我々AXXE CLASSICも世界の頂点目指し、
日々精進しております。

The New York Times ThursdayStyles section from February 4, 2010 proclaims
that there's a trend for bespoke personal styling emerging that points to
discriminating individuals having items ranging from watches to skateboards
custom made to fit their tastes and whims.

http://www.nytimes.com/2010/02/04/fashion/04CODES.html

This makes sense in a world of exponentially expanding options that the trend
would gravitate toward something like no trend at all.
If it's specifically made for you and you alone doesn't that mean that no one else
has one quite like yours?

Nonetheless, Axxe has always trended toward superior quality and performance.
Who knew we were racking up style points all along?
You can't be more on-point than having a custom fit suit tailored to your body's
unique dimensions and having it be
the most liberating wetsuit experience your money can buy.

See the Axxe Bohemian II in all its bespoke glory here:

http://www.nytimes.com/slideshow/2010/02/03/fashion/20100204-codes-slideshow_4.html



nt2.jpg


インタースタイルNO’4

サーフメディアの取材で池田 潤氏がダニエルさんをインタビューしており、

手に持っているコンパクトHDカメラで撮影しておりインタビュー内容は
DSC_2887.jpg
こちらからどうぞ!


潤氏のインタビューが終わると、インタースタイルの取材班がダニエルさんを取材しておりました。
DSC_2932.jpg

ダニエルさんのリラクゼーションアイテムでもあるだろうディジュをブースでもひろうしておりました。
DSC_2906.jpg

ダニエルさんのマストアイテムを持ち、インタースタイル後に日本海を攻めに行っております。
DSC_2918.jpg

インタースタイルNO’3

インタースタイルでは各メーカーやお店の方やプロサーファーやライダーの方も

集まり業界全体の方々が集結する場でもあります。

集結の中には勿論TEAM C.WORLDのメンバーも集まり、自分はカメラ小僧になっており、

写真撮影をしておりました。来場されているのに撮影できなかった方はすみません。

BREDREN・THREE DICEブースにはTEAM BREAKER OUTの真木 蔵人氏と

TEAM AXXEの真木 泰人氏のお二人が来場されておりました。

蔵人氏は来場されている方々とのトークセッションで毎回のように忙しそうで、写真が撮れませんでした。

すみません。

DSC_2937.jpg

DSC_2939.jpg

仙台はFULL SPEEDのSTAFFでもあるTEAM BREAKER OUTの庄子 貴之氏(左)と

プロスケーターの荻堂氏(右)のお二人も来場されておりました。
DSC_2922.jpg

宮崎からはレディースプロロングボーダーのTEAM BREAKER OUTのユッキーこと廣澤 幸子さんと

AXXE CLASSICコラボレーターのダニエルさんとのファーストコラボレーション写真!
DSC_2920.jpg

73RのブースにはTEAM BREAKER OUTの熊倉 一真氏とINSPのタクミ君!
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カリフォルニアからはシ・ワールドスタッフのエリック氏が来場されており、

ダニエルさんとイングリッシュトーク炸裂でした。
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インタースタイルNO’2

インタースタイルに多くのディーラーさんが来場されておりました。

MARの佐々木さんと水野さん
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EVINSURFの川渕さん
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MENEHUNE BEACH STOREの宮嶋さん
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HAPPY SURFの三好さん兄弟
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ASR芝浦の富澤さんと有田さん
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TYRON DESIGNの豊田さんと森田さん
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STEADY SURF STATIONの平川さん
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と多くの方がAXXE CLASSICコラボレーターのダニエルさんのブースに足を運んでくれました。

写真を撮れなかった方でTOMOSURFBOARDSのブースに足を運んでいただいた方もありがとうございました。

初日

ダニエルさんも準備バンタンでインタースタイルの初日がスタートしました。

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ダニエルさんのスタンダードモデルでもあるデュアルフィン

常に新しいコンセプトを考えているダニエルさん。
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コンテストで使用していたスラスターモデルも今回にインタースタイルで出展していました。
DSC_2901.jpg
彼のサーフボードはビジュアルだけで形を決めているのではなく、

理論的にもちゃんと考えられており今までのサーフボードでは

味わえないフィーリングを追求しておりサーフィン本来の感触を

求めているサーファーにはピッタリのサーフボードです。

実際にそのフィーリングを肌で感じてみる為にダニエルさんの

サーフボードを乗ってみて下さい。

搬入

ダニエルさんは日本に来る前にシドニーにてコンテストを終えた足で

日本に来日し、成田に到着してそのままインタースタイル会場の

パシフィコ横浜に向かい搬入作業とタイトスケジュールでした。

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サーフボードやバナーの位置などダニエルさんのイメージで

着々と作業は進み準備完了いたしました。
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来日

月曜日にダニエルさんが来日したので成田に迎えに行ってきました。
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ダニエルさんを待っていると、さすがオーストラリア!

真夏の時期とありトランクスにT-シャツのスタイルで、

気温6℃の日本に来日されているかたもおりました。
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ダニエルさんは無事に来日されました。
DSC_2853.jpg
このでかいバックパックにNEWボードを詰め込んでおりました。
DSC_2854.jpg
無事に到着のダニエルさん思わず笑顔で登場でした。
DSC_2858.jpg
この後横浜で行われているインタースタイルに向かいました。

Brittany France goes off " Sunday Waves and Monday Waves"

フランスのセールスレップ、ビンセントからの先週のブリタニーエリアの写真です。
ブリタニーはフランスの北西部に位置するエリアで海水温が冷たく、ウェットスーツ
の需要が多いエリア。このエリアでも我々のスーツはテストされ続けています。

Our rep in France, Vincent Chariou, sent us these enticing shots from Brittany.
For those that don't know, Brittany occupies a large peninsula in the north west
of France, lying between the English Channel to the north and the Bay of Biscay
to the south. Yes, it's a cold region, but imagine all the dreams that came true
last Sunday and Monday...



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昨日は

昨日は湘南方面に波が無く千葉の南房総に行ってきました。

波のサイズは腰胸サイズの湘南とはちょっと違った波でした。

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早い時間は弱いオフショアでしたが海から上がるころには北東風の風が吹いてきてしまいました。

日曜日とあってサーファーが多く湘南のような混雑ぶりでした。

今日はインタースタイルで来日するダニエルさんを迎えに行ってきます。

一宮の海岸環境を考える!

10代、20代の頃、先輩につれられて千葉の海によく通わせていただきました。
北うねりや北東うねり、東よりのうねりを拾いにくい私の住むこの湘南エリア。
三浦半島の先には、冬のうねりをダイレクトに受ける九十九里エリアがある。
湾岸線をワンボックスの後部座席に座りながら、あこがれの先輩方の昔話や、
先輩方のありがたい武勇伝をお聞きしながら、このエリアを目指したものです。
ウェットスーツ業界では秋から冬にかけてが一番忙しい時期。
この残業が続く繁忙期の秋から冬にかけて、週末の唯一の楽しみがこの千葉、
九十九里、一宮エリアの自然、波、人・・・でした。
そんな思い出のたくさん詰まった一宮エリアの海岸が、危機にさらされています。
多くのサイトで既に公表されていますが、大規模な千葉一宮海岸ヘッドランド工事
が水面下で計画されている様です。
詳しくはホームページをご覧ください。

一宮の砂浜を守ろう!!

みんなが動けば必ず変わるはず!!


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